皮革製品
爬虫類製品
  ご使用後はホコリを払い、柔らかな乾いた布で軽く丁寧に拭いて下さい。
ナフタリン、ゴム、化粧品等と長時間接触したり、一緒に置かないで下さい。
高熱を加えると変質する原因となります。
ベンジン、クリーナー、消しゴム、ワックス等での汚れ落としや艶出し等は、お止め下さい。素材を痛める原因となります。   
しばらくご使用にならない時は、陰干しをして乾燥させてから、紙等の詰め物(芯)で型を整えて他のバッグと直接触れぬ様に無地の柔らかい紙、又は布袋に入れて、直射日光や高温多湿を避け、風通しの良い所に保管して下さい。
皮革本来の風合いを生かす為、強い色止めを行っておりません。雨、水等により、シミや色落ちにご注意下さい。又、強い摩擦も色落ちの原因となります。
ホースヘヤー製品は、繰り返しの使用で表面がケバ立つことがあります。
裂地製品 金銀箔・糸が使用されている商品は、非常にデリケイトです。ナフタリン、ゴム、化粧品は特にご注意ください。
多少の汚れは、食パンの柔らかい部分で軽くたたく様にして拭き取って下さい。
他に
ケミカル製品
ビーズ製品
その他
夫々の商品により異なりますので詳細はお買い求め店にてお尋ね下さい。

 
 

    -- バッグ業界LINK先 --

一般社団法人 
 日本ハンドバッグ協会
 http://www.handbag.or.jp/
 社団法人日本かばん協会  http://www.kaban.or.jp
      

 株式会社 クイーポ  http://www.kuipo.co.jp

   明るく元気な素敵な女性のお洒落を、私たちの大好きなバッグ(100%オリジナル)を通じて際立たせる
   お手伝いができたらと心より願っております。
 株式会社 高屋  http://www.taka-ya.co.jp

   明治41年(1908年)の創業以来、当社はハンドバッグと共に歩んできました。
    私達は、日本の伝統技術を現代のくらしに生かすことで、多様化するライフスタイルに応える機能性と
    共に、その時代、その人の個性を表現できるファッションを追及していきたいと考えています。
    又、日本に育った文化を広く海外にも伝え豊かなくらしのお役に立ちたいと日々、素材・商品開発に励
   んでいます。

 株式会社 浪速屋商店  http://www.kyo-naniwa.co.jp/

 株式会社 西川  http://www.nishikawa-bag.com

   1880年代に創業した刺繍業の技術を活かし、1920年代からは、袋物にビーズ刺繍をほどこすこと
    によって、優雅なハンドバッグを市場に提供し始めて以来、常に斬新なアイデアによって、世界中から
    集めた各種の素材を組合せて、世に送り出して来ました。
 株式会社 ルミーはしもと  http://lumy-hashimoto.jp/

     
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